ターポリン横断幕・懸垂幕

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ターポリン横断幕・懸垂幕。 全国対応いたします。

ターポリン地の横断幕や懸垂幕をお作りします。 看板の代用として使ったり、 店舗先の広告兼日よけとして使ったり、 キャンペーンごとに張り替えたり、高価で完全固定の看板と違い 取り外しがきき、丸められるターポリンなら取扱いが簡単です。
※野外使用の場合は「台風、強風」の時は事前に取り外して下さい。事故につながる可能性があります。

ターポリン横断幕・懸垂幕には普通のターポリンの他に『メッシュターポリン』という比較的 風の影響を受けにくい素材もございます。
素材についてはこちらをご覧ください。
【24時間保育園 きっずSTATION様(2014.07)】


保育園の看板としてターポリン地で横断幕を作成しました。もちろん通常看板より安くつきますし、 園のイベントがある場合は外してイベント会場で再掲出する事もでき便利です。 保育園が建物の2階部分にある為、ベランダに掛ければ遠目には普通に看板に見えます。 色も鮮やかでサイズも大きいので地域密着型ビジネスの保育園としては宣伝効果が高いと考えられます。

サイズ:900mm×3000mm
【首里城公園様(2014.06)】


「琉球王国の美~織り染め~Ⅰ・Ⅱ」
「守れ!琉球の宝」
のPR目的で正方形の横断幕を作成しました。
敷地内外向けに張り出すことで近くを通る車や人々にイベントの開催をお知らせします。

サイズ:1500mm×1500mm
【火山ラーメン様(2014.03)】


透明ビニールを被せているので少々反射していますが、 こちらはメニューをターポリン地で制作しました。 お店に入る前に料理を確認するには「ショーケース」という選択肢もありますが、 コスト的にはターポリン懸垂幕の方が安上がりです。 また「デザイン」を加えられますので、一番PRしたい商品を大きく、 一応載せておきたい物は小さくなど「デザインによる力」も発揮できます。

サイズ:1200mm×1800mm
【株式会社リマープロ(2013.06)】


弊社の契約する駐車場に掲示している看板です。宣伝を兼ねて大き目に作成しました。(なので電話番号が大きい!) 「リマープロ専用駐車場」や「無断駐車をした場合…」などという必要な情報も載せ一石二鳥を狙ってます。 初めはちゃんとした看板にしようと思っていましたが、もちろん看板本体もターポリンより高い上に、 台風時に飛ばないようにするためには「地面に穴を掘って」「コンクリで鉄パイプを固定」「設置費用もかかる」 という状況だったのでターポリンに。 台風時は外すか丸めるかで対応してます。 写真の横断幕はちょっとたるみがでてますが、ちゃんと引っ張って結束バンドで留めれば 割と板のようにビンと張ります。

サイズ:5000mm×700mm
制作費について
■ターポリン幕制作費
1平米(1m×1m)当り11,000円~17,000円です。 面積が狭いと割高になり、面積が広いと割安になります。
例)1.5m×1.5m 35,200円
■デザイン費
5,000円~となり難易度や修正回数によって異なります。
他の印刷物で既に弊社にデザインがあった場合はお安くなる場合もあります。
ターポリンの素材について
一口にターポリンと言っても、予算や用途によって素材を選ぶこともできます。 室内で使用する場合は発色の良いターポリンを使った方がいいですし、 野外で使う場合なら風の影響を受けにくいメッシュターポリンがお勧めです。

また弊社では近くで見るとどうしても穴や光の反射の影響で小さい文字が読めなくなる メッシュターポリンの弱点を少しでも改善できる『フラットメッシュターポリン』という 素材も扱っております。

下記の写真を見比べてみていただければ、用途に適したターポリン素材がご理解いただけるかと思います。

ちなみにここでは「防炎認定済み素材」のものをご紹介しています。
遮光ターポリン

一般的なターポリンです。

「遮光ターポリン」です。
ちょっと写真ではわかりにくいですが「遮光ターポリン」の方が発色がはっきりしてます。
普通のターポリン素材は光の影響でどうしても「白っぽく」みえるのですが、 「遮光ターポリン」ではその欠点が抑えられています。
※全く反射しないわけではありません。

フラットメッシュターポリン

▲通常のメッシュターポリンです。

▲こちらが『フラットメッシュターポリン』です。
上部中央右に書かれている「特製ソース~」の文字や 左下の「防炎認定取得済メディア」の文字の潰れ具合の違いがお分かりいただけますでしょうか。

もう少しアップで見てみると…

▲普通のメッシュターポリンの接写。

『フラットメッシュターポリン』の接写。
文字の可読具合が全く違いますよね。
技術的には

 ・通常のメッシュだと穴の周りのターポリンが湾曲しどの角度からでも光が反射し白くなるが、
  フラットメッシュの場合はその湾曲がなく光りにくい。
 ・どちらも穴の面積自体はあまり変わらず風に対する対応性能は変わらないが、
  フラットメッシュの穴には斜め方向に細く糸状のターポリンを残し穴毎の面積が小さい。

といった違いがあります。

ちょっとした技術の違いですが、読む人の事を考えるとそのストレス度合いはかなり違うと思います。
…肝心なとこが読めないと… イラッとくるかもしれません。
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